
9月1日(金)~10日(日)まで開催する「KUBOTA presents AGRI WEEK in F VILLAGE」で行われる各イベントの詳細情報が決定いたしました。
9月2日(土)・3日(日)に開催する「なまらうまいっしょグルメフェア」にて、出店メニューが決まりました。
※価格は全て税込
※メニューは変更になる場合がございます
KUBOTA AGRI FRONTで収穫されたレタスを実食できる「オリーブオイル講座」をはじめ、北海道大学の講師を招いたワークショップなどを実施予定です。一部有料のワークショップにつきましては、Fチケにて参加チケットをお買い求めください。
※価格は全て税込
場所:北海道ボールパークFビレッジ KUBOTA AGRI FRONT
| 日時 | ワークショップ | 主な内容 | 参加費 | 定員 |
|---|---|---|---|---|
| 9月1日(金) 14:00~15:30 |
「食と農業の未来を考える」ワークショップ | 食と農業の未来に向けて、北海道大学大学院・工学研究院の石井一英教授を講師に招き、食と農業の未来について考えます。 | 2,000円 | 30名 |
| 9月2日(土) 10:00~12:00 |
かめばかむほど旨くなる ―ごはんの美味しさー |
北海道大学農学部の食品栄養学の先生から「体」「食べもの」のことを分かりやすく学びます。 ※小学校4年生~中学校3年生と保護者 |
2,000円 | 15組 30名 |
| 9月3日(日) 10:30~12:00 |
ピザ作りワークショップ | 世界大会出場のピザ職人とオリジナル野菜ピザを作り、その場で試食します。 | 3,000円 (実食あり) |
15組 30名 |
| 9月4日(月) 11:00~12:30 |
親子料理教室 | 美味しいおむすびの握り方講座を、懐石料理人の山田伸夫氏から学びます(実食あり) | 2,000円 | 8組 16名 |
| 9月5日(火) 11:00~12:00 13:00~14:00 |
自然の栄養になる、未来のねんどで遊ぼう! | 食品ロスになる素材から作られた粘土を使って、レシピを見ながら野菜のミニチュアづくりに挑戦してみましょう。 | 2,000円 | 各15組 30名 |
| 9月6日(水) 10:30~12:00 |
野菜がもっと好きになる 色のヒミツと魔法のレシピ |
野菜ソムリエ上級プロ&フードツーリズムマイスターの吉川雅子氏を講師に、野菜の魅力や簡単なレシピを紹介します。 ※小学校1年生~6年生と保護者 |
2,000円 (実食あり) |
15組 30名 |
| 9月7日(木) 10:00~13:30 |
蕎麦打ちワークショップ | 北広島手打ちそば愛好会による、そば打ちの体験学習会。 | 3,000円 (実食あり) |
36名 |
| 9月8日(金) 16:00~17:00 |
お料理ワークショップ | 発酵食品ソムリエ宮澤穂乃香さんによる、塩麹と醤油麹づくり講座。 | 1,500円 | 12組 (36名 ※1テーブル3名まで) |
| 9月9日(土) 10:30~12:00 |
お料理ワークショップ | 野菜ソムリエ土上明子さんによる、オリーブオイルを使用したオリジナルパフェサラダづくり。(実食あり) | 1,500円 | 30名 |
| 9月10日(日) 10:30~12:00 |
未来をつくるスマート農業を知る! | 小学校4年生から中学生を対象に、スマート農業の最前線をわかりやすく学びます。 ※小学校4年生~中学生が対象 |
1,500円 | 36名 |
Fビレッジにあるガーデンのコンセプトや季節の草花を紹介。ランドスケープ(風景の構成要素)を監修した「高野ランドスケーププランニング」の村田周一氏や、ガーデンと植栽のデザインを手がけた柏倉一統氏と佐藤未季氏、KUBOTA AGRI FRONTのガーデンを担当した長濱香代子氏がご案内いたします。
宅急便箱づくりを行い宅急便を自分に送ってみる体験や、KUBOTA AGRI FRONTでとれたレタスの荷運び体験が味わえます。ドライバーと同じ制服を着て、宅配体験をしてみましょう。参加者にはヤマト運輸からノベルティをプレゼントいたします。
※雨天の場合、荷運び体験は中止となります
日本の“食と農業”の魅力・可能性と「日本農業を応援しよう!」をコンセプトとする、クボタグループ限定、産地直送農産品ECサイト「クボタべっぴんふぁーむ」から、本イベントのために厳選出品します。国内の農業生産者と幅広い接点を持つクボタのネットワークを利用して集めた、こだわりを持つ高品質な農産物や、自社開発の玄米ペーストを使ったパンなど加工品の販売を通じて、“食と農業”の魅力をお伝えする場をめざします。
北海道大学は2026年に創基150周年を迎えます。1876年、日本で最初期の学位授与機関(大学)として設立された札幌農学校を前身とし、北海道の発展に貢献してきました。今回は北海道大学余市果樹園で収穫されたりんごやハスカップを使用したスイーツ、また地域企業とのコラボレーションにより開発したお菓子やお漬物、北大ガゴメ®を使った商品なども紹介します。
「ふたりのマルシェ」は、AmbitiousFarmが夏季限定で運営する週末だけの特別なやさい直売所です。その時その時の、旬の野菜と一緒に、生産者が売り場に立ち「たべる人(お客様)」と「つくる人(生産者)」のふたりをコンセプトに野菜の特長やおいしい食べ方など、つくり手の想いを伝えています。料理のプロが使う西洋野菜など色とりどりの野菜が並びます。朝採りのとうきびやブロッコリーなど私たちがいま食べて欲しい旬な野菜をお持ちします!
北海道は長沼町の主に若手農業者の育成を目的とした団体です。食育活動や野菜直売会など活動しています。
自然の素晴らしさ、偉大さを知り、人も自然の一部であることを深く感じ、「自然と共に生きること」を名乗り、有機農法を行っているグル―プ。
株式会社Mt.では「撃つ瞬間から料理が始まる」という信念の基に、肉の美味しさを最大限に引き出した形で、お客様に最高の肉をご提供させていただきます。
安心・安全という当たり前のことをひたむきに追求してきました。素材は北海道産にこだわり、加工品に使用するうま味調味料は手作り。ハンバーグに使用するつなぎのパン粉もパンを焼くところから。子供から大人まで安心して食べられる商品となっております。
のこたべの名前の由来は「残さず食べる」から。わたしたちのミッションは、「食べる」を次世代に残すことです。「farm to table(農場から食卓まで)」を旗印に、つくる人と食べる人、地域の子どもたちからおじいちゃん・おばあちゃんまで、食にまつわるすべての人々を「のこたべ」という食卓に招くことで、みんなの顔が見える、環境や健康にも優しい、そして何より楽しい「食べる」場づくりに取り組んでいます。
CHaTはヴィーガン&グルテンフリー スイーツの専門店で、普段は札幌の円山と三越にお店があります。アレルギーの有無や食への考え方などに関わらず、みんなが食べられるお菓子を作っています。
北海道江別市で小麦粉・砂糖不使用の低糖質パンとスイーツを販売しています。糖質制限中の方や持病をお持ちの方にも美味しいパンとスイーツをお届けできるよう、味にもこだわって作っています。
家族で食事をしたり 友人とゆっくり話をしたり 慌ただしい日常から離れて1人でのんびりと過ごしたり そんな何気なくも特別な時間を過ごしていただけるような場所でありたいと思っています。「美味しかったね」「また来ようね」お店に入る時よりも出る時の方が良い顔になるように。 全てのメニュー(マルゲリータを除く)が卵・乳製品・普通小麦不使用です。アレルギーの有無に関わらずメニューを広げてお選びください。
北は北海道、南は鹿児島まで日本全国をミツバチとともに渡り歩き、北海道の自然豊かな江別近郊で採れたアカシア、クローバー、ソバなどのはちみつを専用のボトルにそのまま詰めてお届けしています。