
エスコンフィールドHOKKAIDO内、世界初のクラフトビール醸造レストラン「そらとしば by よなよなエール」では、7月25日(金)より「そらとしばシーズナル14 サマーバジルゴーゼ」を期間限定で提供開始いたします。
なお、シリーズ第13弾「そらとしば シーズナル13 ライ麦のヴァイツェン」は在庫がなくなり次第、提供終了予定です。
原材料に宗谷海峡の海水を使用した「宗谷の塩」と、北海道ボールパークFビレッジ内の農業学習施設「KUBOTA AGRI FRONT(クボタ アグリ フロント)」で栽培したバジルを使用した、酸味と塩味が特長のビールです。
第14弾のビアスタイルは「ゴーゼ」。ドイツ生まれのビアスタイルで、原材料に使用した大量の塩によるほのかな塩味と、発酵時に生成される乳酸による酸味が感じられることが特長です。汗をかく炭鉱労働者の塩分補給のためにつくられたことが発祥とも言われています。
※「サマーバジルゴーゼ」では原材料に全体の0.05%の塩を使用していますが、暑さ対策になるわけではありません。暑い中での野球観戦時は、別途水分・塩分補給や暑さ対策を推奨しております
8月2日(土)に「KUBOTA AGRI FRONT」のスタッフの方をお招きし、開栓イベントを実施いたします。
※参加者多数の場合、ご参加いただけないことがあります。その場合は先着順でのご参加となりますのでご容赦ください